アートで彩る公共空間「だいごmeアート」KIOSK
椅子・テーブル・ハイテーブル・屋台へと組み替えられ、コンテナ台車で移動できるモジュール型の可動式屋台「KIOSK」を制作。市民とのワークショップを通して屋台や屋根を制作し、完成後はおでん屋やバーとして実際に営業した。完成したモノを設置するだけではなく、制作・運営を通して人と人、街と人の関係を生み出す「小さな公共空間」として屋台を提案した。
2026
作品:アートで彩る公共空間「だいごmeアート」KIOSK
主催:京都市
企画・運営:株式会社マガザン
制作:TAIYA
制作補助:太田直宗
協力:醍醐市民のみなさま、ワークショップ参加アーティスト
記録撮影:小寺太郎・安西可奈(MON)